BBクリームってなに?

あなたは「BBクリーム」をご存知でしょうか?

美容に関心の高い方は雑誌やインターネットなどメディアなどで見かけたことがある方も多いかと思います。

「BBクリーム」とは、Blemish(傷)Balm(香油)という言葉の頭文字を取って付けられた美容クリームのことを指します。

ただし、ただの美容クリームとは異なり、その名の通り肌に不足している潤いを補充したり、カサつきや紫外線などから肌を守るといった1本で多くの効果を発揮する美容クリームなのです。

以下では、そんな万能化粧品「BBクリーム」の中でも特にオススメな商品をご紹介します。

BBクリーム ランキング http://bbクリーム人気ランキング.com/ ・紫紺乃米 フィット&カバーBBクリーム 数ある「BBクリーム」の中でも常に口コミや販売ランキングの上位に登場する「紫紺乃米 フィット&カバーBBクリーム」。この商品の特徴は高い保湿力と肌色に近いナチュラルな色にあります。

そのため、使用している肌の美しさをより引き立たせることが可能となっています。

・桜花媛ナチュラルBBクリーム 「桜花媛ナチュラルBBクリーム」は、敏感肌の多い日本女性のために作られたお肌に優しい「BBクリーム」です。

その理由は、クリームの中に多くの植物由来成分を配合していることに加え、肌にダメージを与えやすい合成香料などを含んいでいないため。

肌が弱くてあまり化粧品を使えなかったという方は、是非こちらの「桜花媛ナチュラルBBクリーム」を試してみてはいかがでしょうか。

BBクリームを使ってみての感想 私は、あまりメイクが好きではありません。

すべてのメイクが嫌いというわけではなくて、化粧下地やファンデーションなどを塗ったときの 肌を圧迫する感じがどうも嫌なのです。

今までは、主に化粧下地+パウダーファンデーションという組み合わせがほとんどでした。

一時期、艶のある肌にあこがれて、リキッドファンデーションに挑戦したこともありますが、 肌への圧迫感だけでなく、肌荒れがひどくなったので、すぐにやめてしまいました。 そんな私が最近使い始めたのが、BBクリームです。

BBクリームは、もともと韓国でブームになったので、日本の店頭においてあるものも韓国製がたくさん並んでいますが、 私が選んだのは、日本製のものです。 韓国製のものは、日本人の肌色に合わないと聞いた事があったので…。

使用してみての感想ですが、まず肌荒れが一切ありません。

付け心地も、今までのような肌を圧迫する感じはなく、見た目もいかにも「ファンデーション塗ってます」といった感じではなく、自然の肌に近い感じです。

私の場合は、BBクリームの上にブレストパウダーをかるく乗せていますが、それだけで毛穴もカバーしてくれます。

日中は、少しテカリが気になりましたが、ティッシュで軽く抑えるだけで元のさらさらな肌に戻りました。

これなら化粧直しも楽だと思います。 保湿力もあるようだし、肌がカサカサになることもありません。

マルチなBBクリーム

今まで、パウダーファンデーションを使ってきました。 リキッドやクリーム状のファンデーションは、毛穴が目立ったりしわのところに、ファンデーションが埋まったりしてよれるので嫌いでした。

でも、ある時、一年中OKのファンデーションを冬に使って、保湿が足りなかったのか乾燥から肌があれました。

調べて見るとパウダーファンデーションが一番乾燥すると聞きました。 そんな時に、ちょうど韓国旅行に行くことが決まって、向こうで何を買うかリサーチしていました。

すると、韓国にはBBクリームというものがあって、もともと、ピーリングを受けた肌に紫外線予防とファンデーションがわりに塗る皮膚科医が開発した肌にやさしいファンデーションがあることを知りました。

BBクリームの中には、保湿クリーム、化粧下地、日焼け止めが一気に入っているので、楽ちんでもあるとのことでした。

値段も、お手頃なお値段のものもあって、安いです。 店頭で色を見て見ると、ちょっと濃いような感じもしましたが、少量を取って薄く延ばして時間を置くと肌になじみました。

韓国旅行ではみんながBBクリーム目当てなのか大量買いされていました。

私は初日に買ったので大丈夫でしたが、2日目にの免税店では、あるメーカーのBBクリームは売り切れてました。 BBクリームの特徴について BBクリームは韓国発症のコスメです。